船同士の戦いは退屈しない。
戦いのやり方は、はっきりいって千差万別だ。
それは意外にもいろんな戦い方がやることができ、自分好みの戦闘方法を極限まで突き詰めるなどの楽しみがあるように見える。
海での戦いは、大きく分けて二通りあると思われる。
まず、砲撃で敵を沈める事を目的とするか、それとも白兵戦で打ち負かすか。
その目的に応じて、以下の状況を上手く利用し、戦っていく。
最初の接敵に入る方角、
風向き、
船のスピード、
白兵戦に持ち込むためにまずマストを破壊するか、
それとも被害を省みず突進して行き、一か八かの賭けをするか、
戦いは決して単純ではない。
pirates of burning seaのゲームは、どうやら今まで私が遊んできたゲームとは異なり、どのスイッチをいつ押すか、などの行為を反射神経を試すがごとくやり続けるものとは大きく異なる。
それは、緩慢な時間の流れの中で戦略を練り、戦っていくようなイメージ。
そんな印象を受けた。
そしてそれを後押しする海や、あるいは空の美しさ。
自分の船に乗っている船員の躍動感。
これは久々の私にとってのヒットMMOであると、断言できる。
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海戦はNPC相手でもなかなか楽しい。
これがPC相手だとどうなるのだろう。
さらに楽しければいいなと、そう思った。
戦いのやり方は、はっきりいって千差万別だ。
それは意外にもいろんな戦い方がやることができ、自分好みの戦闘方法を極限まで突き詰めるなどの楽しみがあるように見える。
海での戦いは、大きく分けて二通りあると思われる。
まず、砲撃で敵を沈める事を目的とするか、それとも白兵戦で打ち負かすか。
その目的に応じて、以下の状況を上手く利用し、戦っていく。
最初の接敵に入る方角、
風向き、
船のスピード、
白兵戦に持ち込むためにまずマストを破壊するか、
それとも被害を省みず突進して行き、一か八かの賭けをするか、
戦いは決して単純ではない。
pirates of burning seaのゲームは、どうやら今まで私が遊んできたゲームとは異なり、どのスイッチをいつ押すか、などの行為を反射神経を試すがごとくやり続けるものとは大きく異なる。
それは、緩慢な時間の流れの中で戦略を練り、戦っていくようなイメージ。
そんな印象を受けた。
そしてそれを後押しする海や、あるいは空の美しさ。
自分の船に乗っている船員の躍動感。
これは久々の私にとってのヒットMMOであると、断言できる。
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海戦はNPC相手でもなかなか楽しい。
これがPC相手だとどうなるのだろう。
さらに楽しければいいなと、そう思った。
ネギを背負ったカモ、という言葉がある。
それは、食材であるカモが、わざわざ鍋用の薬味を背負って歩いてきて、
「私を食べて」
と、言っているのと同義であるというのが一般的だ。
それは正しく海賊にとっての、海賊以外の船に該当する。
そう、それらの船は、我々に贈り物をするかのように、そこを航海しているのだ。
力も無く。
護衛も無く。
そして、運も無く。
ただそれらは私たちに対する献上の品を抱えた、ネギを背負ったカモであると、断言できる。
s.jpg)
そして私はまた、新たな船を手に入れた。
「海賊船そよかぜ3号」
の誕生だ。
それは、食材であるカモが、わざわざ鍋用の薬味を背負って歩いてきて、
「私を食べて」
と、言っているのと同義であるというのが一般的だ。
それは正しく海賊にとっての、海賊以外の船に該当する。
そう、それらの船は、我々に贈り物をするかのように、そこを航海しているのだ。
力も無く。
護衛も無く。
そして、運も無く。
ただそれらは私たちに対する献上の品を抱えた、ネギを背負ったカモであると、断言できる。
s.jpg)
そして私はまた、新たな船を手に入れた。
「海賊船そよかぜ3号」
の誕生だ。
船同士の戦いから、白兵戦に移るまでがなんとなく好きなので動画を撮ってみた。
白兵戦に持ち込むには、敵船にかなり近づかなければならない。
他にも条件が必要で、自分の知っている範囲では、
■敵船の船員の半分以上の船員が、自分の船に居なければならない。
■船の速度は6以下で無いとならない。
上記条件をクリアして、ようやく白兵戦へと移ることが出来るようだ。
白兵戦に入ると、よく理由がわからないが、最初の30秒は船員同士の罵り合いがある。
英語はわからないが、罵っているのであろうというのは何となくわかる。
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白兵戦に持ち込むには、敵船にかなり近づかなければならない。
他にも条件が必要で、自分の知っている範囲では、
■敵船の船員の半分以上の船員が、自分の船に居なければならない。
■船の速度は6以下で無いとならない。
上記条件をクリアして、ようやく白兵戦へと移ることが出来るようだ。
白兵戦に入ると、よく理由がわからないが、最初の30秒は船員同士の罵り合いがある。
英語はわからないが、罵っているのであろうというのは何となくわかる。
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前回、何故勝てなかったのか。
それは、身の丈にあった敵船を選んでいなかったからである。
そう、何事も一足飛びに良いものを得ることは出来ないのだ。
地道に、そして着実に、
私は歩みを進めていくしかない。
その先にはきっと、眩いばかりの栄光があるに違いない。
そう、それはきっとかけがえのないもの。

そんなこんなで、今回は若干小さめの敵船を選んで戦闘を開始する。
もちろん、敵船の所属はフランスだ。
別にフランスに悪意があるわけではない。
たまたま通りかかる船がすべて、フランス籍なだけだ。
とおもったら、画像を良く見るとイギリス船だ!
まあ、何とかなるだろう。

最近は手馴れたもので、もう砲撃戦はやっていない。
そう、今の流行は白兵戦である。
白兵戦を制するもの、海を征するだ。
血と肉、剣と銃。
このぶつかり合いこそ、海戦たるものの醍醐味に違いないと、半ば自分を納得させつつ私は敵船へと近づいていった。
敵船に近づくあいだは、敵船からの砲撃に対し無防備に晒される。
いや、もっと砲撃戦をしながら近づけば良いのではないか、などと思ったりしたが、砲撃戦は時間が掛かるから、手っ取り早く白兵戦で決着をつけたい、ただそれだけである。
まあ、肉を切らせて骨を絶つ、といのが最も言い得て妙であろう。

そして敵船に近づけば、ようやく白兵戦の開始だ。
敵船に乗り込んで、途中邪魔な敵の船員を避けつつ、単純に総大将を倒すせば全てが終わるのである。
そう、頭を失ったライオンは、もはや烏合の衆でしかないのだ。

白兵戦は、常に乱戦だ。
一般的に、敵の大将は目立った服装などをしている。
どうやら、この船の大将は黒人のようだ。

そして私は勝った。
そう、この船を強奪することに成功したのだ。
こうして私は新しい高性能の船を手に入れることが出来た。
元手は何もないが、得るものは非常に大きい。
ああ、海賊万歳!
と叫びたくなるほどだ。
おそらく海賊以外であれば、船を購入あるいは作成するには結構なお金や労力が必要であるに違いない。
が、しかし、海賊はその点、欲しい船に乗っている敵を倒して、その船を分捕ればOKだから、これは優遇されているといわずして、一体何というだろうか。
そして私は手に入れた船に、新たな名を名付けた。
「海賊船そよかぜ2号」

それは、身の丈にあった敵船を選んでいなかったからである。
そう、何事も一足飛びに良いものを得ることは出来ないのだ。
地道に、そして着実に、
私は歩みを進めていくしかない。
その先にはきっと、眩いばかりの栄光があるに違いない。
そう、それはきっとかけがえのないもの。

そんなこんなで、今回は若干小さめの敵船を選んで戦闘を開始する。
もちろん、敵船の所属はフランスだ。
別にフランスに悪意があるわけではない。
たまたま通りかかる船がすべて、フランス籍なだけだ。
とおもったら、画像を良く見るとイギリス船だ!
まあ、何とかなるだろう。

最近は手馴れたもので、もう砲撃戦はやっていない。
そう、今の流行は白兵戦である。
白兵戦を制するもの、海を征するだ。
血と肉、剣と銃。
このぶつかり合いこそ、海戦たるものの醍醐味に違いないと、半ば自分を納得させつつ私は敵船へと近づいていった。
敵船に近づくあいだは、敵船からの砲撃に対し無防備に晒される。
いや、もっと砲撃戦をしながら近づけば良いのではないか、などと思ったりしたが、砲撃戦は時間が掛かるから、手っ取り早く白兵戦で決着をつけたい、ただそれだけである。
まあ、肉を切らせて骨を絶つ、といのが最も言い得て妙であろう。

そして敵船に近づけば、ようやく白兵戦の開始だ。
敵船に乗り込んで、途中邪魔な敵の船員を避けつつ、単純に総大将を倒すせば全てが終わるのである。
そう、頭を失ったライオンは、もはや烏合の衆でしかないのだ。

白兵戦は、常に乱戦だ。
一般的に、敵の大将は目立った服装などをしている。
どうやら、この船の大将は黒人のようだ。

そして私は勝った。
そう、この船を強奪することに成功したのだ。
こうして私は新しい高性能の船を手に入れることが出来た。
元手は何もないが、得るものは非常に大きい。
ああ、海賊万歳!
と叫びたくなるほどだ。
おそらく海賊以外であれば、船を購入あるいは作成するには結構なお金や労力が必要であるに違いない。
が、しかし、海賊はその点、欲しい船に乗っている敵を倒して、その船を分捕ればOKだから、これは優遇されているといわずして、一体何というだろうか。
そして私は手に入れた船に、新たな名を名付けた。
「海賊船そよかぜ2号」

■開発元の公式サイト、フォーラム有
http://www.burningsea.com/page/home
■Station.comのサイト、音楽がうるさい。
http://piratesoftheburningsea.station.sony.com/?locale=en
■PotBSのアトラス、資源の場所検索に便利
http://www.potbsatlas.com/
■PotBS Wiki
http://www.potbswiki.com/index.php?title=Main_Page
■Pirates of the Burning Sea Vault、情報が充実している
http://potbsvault.ign.com/
http://www.burningsea.com/page/home
■Station.comのサイト、音楽がうるさい。
http://piratesoftheburningsea.station.sony.com/?locale=en
■PotBSのアトラス、資源の場所検索に便利
http://www.potbsatlas.com/
■PotBS Wiki
http://www.potbswiki.com/index.php?title=Main_Page
■Pirates of the Burning Sea Vault、情報が充実している
http://potbsvault.ign.com/
海賊をやるなら、
船をかっぱらわなければ、損だ。
襲えば襲うほど、
戦えば戦うほど、
海賊は強くなれる。
お金も、アイテムも、そして、
より上位の船も、
敵を襲えば手に入れられる。
さあ襲いまくれ!
というわけで、私は海賊の名の通り、敵を襲い始めた。
とは言え、私の乗る船は非常に貧弱であり、大砲戦には大変向いていない。
ではどうすべきか。
そう、それは白兵戦だ!
白兵戦になれば、船の装備の差は無くなる。
おのれの技量次第では、対等以上の戦いが出来るのだ。
危険な敵の大砲の下を潜り抜け、敵船の横舷に船を横付けし、そして乗り込むのだ。
そう、映画のように乗り込んでいく。
それこそ正しく海賊の海賊たるまっとうなやり方だ。

よって、私は敵の船に近づいていった。
たとえ大量の砲弾が浴びせられようと、
多少の被害は受けても、それだけの価値があるのだから。

そしてようやく私は敵船の横に船をつけることが出来た。
では乗り込め!

が、しかし、私は敵船に乗り込むことが出来なかった。
何故だ、何故乗り込めない?
なにか条件があるのだろうか??
しばらくの後、その理由がわかった。
単純に敵船との兵力差、乗っている船員の人数が相手の船の半分以上無いと白兵戦に持ち込めないということだ!
しかし、その情報を知った頃には敵船から圧倒的に大量の大砲を撃ち込まれていた。
そして、撃沈させられた…。
なかなか簡単に、高性能の船を強奪することは出来ないようだ…
船をかっぱらわなければ、損だ。
襲えば襲うほど、
戦えば戦うほど、
海賊は強くなれる。
お金も、アイテムも、そして、
より上位の船も、
敵を襲えば手に入れられる。
さあ襲いまくれ!
というわけで、私は海賊の名の通り、敵を襲い始めた。
とは言え、私の乗る船は非常に貧弱であり、大砲戦には大変向いていない。
ではどうすべきか。
そう、それは白兵戦だ!
白兵戦になれば、船の装備の差は無くなる。
おのれの技量次第では、対等以上の戦いが出来るのだ。
危険な敵の大砲の下を潜り抜け、敵船の横舷に船を横付けし、そして乗り込むのだ。
そう、映画のように乗り込んでいく。
それこそ正しく海賊の海賊たるまっとうなやり方だ。

よって、私は敵の船に近づいていった。
たとえ大量の砲弾が浴びせられようと、
多少の被害は受けても、それだけの価値があるのだから。

そしてようやく私は敵船の横に船をつけることが出来た。
では乗り込め!

が、しかし、私は敵船に乗り込むことが出来なかった。
何故だ、何故乗り込めない?
なにか条件があるのだろうか??
しばらくの後、その理由がわかった。
単純に敵船との兵力差、乗っている船員の人数が相手の船の半分以上無いと白兵戦に持ち込めないということだ!
しかし、その情報を知った頃には敵船から圧倒的に大量の大砲を撃ち込まれていた。
そして、撃沈させられた…。
なかなか簡単に、高性能の船を強奪することは出来ないようだ…
PotBSは、現在日本語での説明のあるサイトは、現時点では全く無いようだ。
従って、私は英語のサイトをgoogle翻訳を使用し、何とか内容の理解に勤めた。
その結果を以下に記す。
ただし、私の勘違いも多分に含まれるかもしれないので要注意が必要だ。
1.Pirates of the Burning Seaの世界とプレイヤーの関係
通常のゲームであれば、そのプレイの目的ははっきりしている。
冒険がメインであったり、
世界観を楽しませたり、
人間の操作するプレイヤーキャラクター(以下PCと略す)同士の対決だったり、
大量のPC同士の戦争だったり、
ありいは5-10人程度のグループ同士の対決だったり、
あるいは協力プレイだったり、
あるいはコミュニティーの形成を促しプレイヤー間で楽しませたり、
はたまた、レアなアイテムを取得し、他者との違いを主張する。
などなどが上げられる。
では、このPotBSは一体何をする事が出来るゲームなのか?
根本的には、海戦によるカリブ海の覇権争いが、その究極的な最終に行き着く先であると思われる。
カリブ海にはおおよそ80程度の都市が存在し、それらの支配権を巡って、3ヶ国プラス海賊による4つ巴の争いが行われる。
都市を支配するということがどのようなことを意味するか。
それは、いわゆる生産拠点として、あるいは資源供給源として利用可能となることである。
その都市を支配する国家の評判(いわゆるReputation)が良くないと、その都市では生産活動などに制限が加えられる。
一般的に所属国家でのReputationしか良くないと思われるため、通常は所属国家の勢力範囲によりその生産活動に大きな活動制限が掛かると思われる。
では、他の国家のReputationを上げることが可能か?
といわれると、そこまでは調べていないのでなんともいえないが、この根本的な都市の支配権を巡る争いを成立させなければならないと言う事を鑑みると、まず出来なくて当然と考えるのが妥当だろう。
また、同じサーバー内で違う所属国家のキャラクターは作成できないことから、おそらく所属国家の都市でのみの生産活動しか出来ないということは、まず間違いないと思われる。
2.所属国家と、可能な活動内容
基本的に、やれる事は大きく二つに分けられるようだ。
一つ目は海戦。
二つ目は生産。
これはイギリス、フランス、スペインともに同じだ。
しかし、ここに海賊は事実上海戦のみがメインであるという事に注目する必要がある。
もちろん海賊でもある程度の生産活動は可能だ。
だがしかし、海賊は都市の支配において他の国家と比べてかなり制限があるようで、都市の支配という点にはかなり難しいらしい。
そしてそれに加え、先に述べた都市の支配権に関する項目におけるReputationの関係より、まず満足な生産活動が出来ないと考えられる。
では海賊の存在意義は?と言われそうだが、ここで海賊が不遇であるにも関わらず存在できる理由が別にある。
それが海賊行為後の船の拿捕およびその船への乗船可能権、およびPvPにおける優先権があるからである。
この優先権については後ほど記述する。
3.都市の支配についての流れと、PvPについて
どこでもかしこでもPvPが出来るか?といわれると、それは出来ない。
自らPvPフラグを立てているのなら別だが、それ以外では通りすがりの追い剥ぎのようなプレイヤー間での戦闘は出来ないようだ。
PvPは、ある特定の条件下の元、可能となる。
それは都市の支配権を巡る戦争の過程においてであると思われる。
都市の支配は、以下の英文のような感じらしい。
要は、ゲーム中におけるカリブ海の地図中で、Unrestという項目があるが、それの値次第でその都市における状態が決定される。
そのUnrestの値がどこにあるかで、以下の4つの状態に分けられる。
引用元
* Normal (0-5999 unrest points):
While a port is in this stage, there are no additional effects. Killing NPC generates or reduces unrest, but the nations' players can't attack each other.
この状態では、PvPは全く不可で、NPCの船に対する攻撃のみが可能のようだ。
Unrestはこの都市所属NPCの船を襲うことで上げることが可能。
* Piracy (6000-7999 unrest points):
If a port is in this state, a Pirate PvP+ zone will appear around the port. Pirates can now attack and be attacked by other players.
ちょっと不安定な状態らしい。
ここで海賊のみがPvPを仕掛けることが出来る。
これが海賊のPvP優先権だ。
* Civil Unrest (8000-9999 unrest points):
At this stage, open PvP breaks out around the port, a full PvP zone with an additional Pirate PvP+ zone manifests itself. Attackers and defenders can now additionally generate or reduce unrest points by killing enemy players.
さらに不安定になった状態。
完全にPvP状態だ。
交戦相手国のプレイヤーを倒すことにより、Unrestの増減があるようだ。
* Contention (10000 unrest points):
If a nation manages to generate 10000 unrest points, a landmark battle is scheduled 24 hours later. After a port went into the contention state, the attacker and defender both can gather additional points, so called contention points. Unlike the unrest points, they can't be reduced by the opponent. For certain amounts of points you get positive effects such as nation-wide buffs or a port sabotage.
都市の支配を決定する流れにおける最終段階。
規定のUnrest値を確保してから24時間後に、24vs24のプレイヤー同士の戦争が行われる。
これの勝者が、最終的な都市の支配権を得る。
s.jpg)
以上が大まかな世界における都市を巡る支配権の争いと、PvPの関係となる。
多分、これであっていると思うけど、間違っているかもしれない。
要は、海賊は生産なんてちまちました事はせず、襲いまくれと言う事だ!
従って、私は英語のサイトをgoogle翻訳を使用し、何とか内容の理解に勤めた。
その結果を以下に記す。
ただし、私の勘違いも多分に含まれるかもしれないので要注意が必要だ。
1.Pirates of the Burning Seaの世界とプレイヤーの関係
通常のゲームであれば、そのプレイの目的ははっきりしている。
冒険がメインであったり、
世界観を楽しませたり、
人間の操作するプレイヤーキャラクター(以下PCと略す)同士の対決だったり、
大量のPC同士の戦争だったり、
ありいは5-10人程度のグループ同士の対決だったり、
あるいは協力プレイだったり、
あるいはコミュニティーの形成を促しプレイヤー間で楽しませたり、
はたまた、レアなアイテムを取得し、他者との違いを主張する。
などなどが上げられる。
では、このPotBSは一体何をする事が出来るゲームなのか?
根本的には、海戦によるカリブ海の覇権争いが、その究極的な最終に行き着く先であると思われる。
カリブ海にはおおよそ80程度の都市が存在し、それらの支配権を巡って、3ヶ国プラス海賊による4つ巴の争いが行われる。
都市を支配するということがどのようなことを意味するか。
それは、いわゆる生産拠点として、あるいは資源供給源として利用可能となることである。
その都市を支配する国家の評判(いわゆるReputation)が良くないと、その都市では生産活動などに制限が加えられる。
一般的に所属国家でのReputationしか良くないと思われるため、通常は所属国家の勢力範囲によりその生産活動に大きな活動制限が掛かると思われる。
では、他の国家のReputationを上げることが可能か?
といわれると、そこまでは調べていないのでなんともいえないが、この根本的な都市の支配権を巡る争いを成立させなければならないと言う事を鑑みると、まず出来なくて当然と考えるのが妥当だろう。
また、同じサーバー内で違う所属国家のキャラクターは作成できないことから、おそらく所属国家の都市でのみの生産活動しか出来ないということは、まず間違いないと思われる。
2.所属国家と、可能な活動内容
基本的に、やれる事は大きく二つに分けられるようだ。
一つ目は海戦。
二つ目は生産。
これはイギリス、フランス、スペインともに同じだ。
しかし、ここに海賊は事実上海戦のみがメインであるという事に注目する必要がある。
もちろん海賊でもある程度の生産活動は可能だ。
だがしかし、海賊は都市の支配において他の国家と比べてかなり制限があるようで、都市の支配という点にはかなり難しいらしい。
そしてそれに加え、先に述べた都市の支配権に関する項目におけるReputationの関係より、まず満足な生産活動が出来ないと考えられる。
では海賊の存在意義は?と言われそうだが、ここで海賊が不遇であるにも関わらず存在できる理由が別にある。
それが海賊行為後の船の拿捕およびその船への乗船可能権、およびPvPにおける優先権があるからである。
この優先権については後ほど記述する。
3.都市の支配についての流れと、PvPについて
どこでもかしこでもPvPが出来るか?といわれると、それは出来ない。
自らPvPフラグを立てているのなら別だが、それ以外では通りすがりの追い剥ぎのようなプレイヤー間での戦闘は出来ないようだ。
PvPは、ある特定の条件下の元、可能となる。
それは都市の支配権を巡る戦争の過程においてであると思われる。
都市の支配は、以下の英文のような感じらしい。
要は、ゲーム中におけるカリブ海の地図中で、Unrestという項目があるが、それの値次第でその都市における状態が決定される。
そのUnrestの値がどこにあるかで、以下の4つの状態に分けられる。
引用元
* Normal (0-5999 unrest points):
While a port is in this stage, there are no additional effects. Killing NPC generates or reduces unrest, but the nations' players can't attack each other.
この状態では、PvPは全く不可で、NPCの船に対する攻撃のみが可能のようだ。
Unrestはこの都市所属NPCの船を襲うことで上げることが可能。
* Piracy (6000-7999 unrest points):
If a port is in this state, a Pirate PvP+ zone will appear around the port. Pirates can now attack and be attacked by other players.
ちょっと不安定な状態らしい。
ここで海賊のみがPvPを仕掛けることが出来る。
これが海賊のPvP優先権だ。
* Civil Unrest (8000-9999 unrest points):
At this stage, open PvP breaks out around the port, a full PvP zone with an additional Pirate PvP+ zone manifests itself. Attackers and defenders can now additionally generate or reduce unrest points by killing enemy players.
さらに不安定になった状態。
完全にPvP状態だ。
交戦相手国のプレイヤーを倒すことにより、Unrestの増減があるようだ。
* Contention (10000 unrest points):
If a nation manages to generate 10000 unrest points, a landmark battle is scheduled 24 hours later. After a port went into the contention state, the attacker and defender both can gather additional points, so called contention points. Unlike the unrest points, they can't be reduced by the opponent. For certain amounts of points you get positive effects such as nation-wide buffs or a port sabotage.
都市の支配を決定する流れにおける最終段階。
規定のUnrest値を確保してから24時間後に、24vs24のプレイヤー同士の戦争が行われる。
これの勝者が、最終的な都市の支配権を得る。
s.jpg)
以上が大まかな世界における都市を巡る支配権の争いと、PvPの関係となる。
多分、これであっていると思うけど、間違っているかもしれない。
要は、海賊は生産なんてちまちました事はせず、襲いまくれと言う事だ!
二つの船は併走していた。
それは仲良くクルージングをしているようにも見えるが、その船同士の間には鉄の玉が行き交っていた。
向こうから来る鉄の玉はうなりを上げてこちらに届き、
またこちらから撃った大砲も、轟音と共に発射される。
外れた大砲は水柱を立ち上らせ、それを元に射角を調整する。
一つ。
また一つ。
向こうの船に大砲が当たってマストを折り、
そして私の船にも敵の弾によりマストが破かれる。
そう、これは戦いだ。
やるか、やられるか。
財宝を得るか、それとも全てを失うか。
この一戦に全ては掛かっていた。
s.jpg)
前回、私は屈辱の敗走をしてしまった。
それは私の経験不足、知識不足から来るものであり、
ようは言い訳がましいが、まさか敵が三隻も居るとは思わなかったというだけであり、
決して私が弱かったというわけでもないのだ。
経験不足と知識不足は、いわゆる力不足だって?
まあいいさ、そういうならそれでも良い。
だがしかし、これからの私は違う。
そう、知識と経験を幾許か得たからだ。
もう商船ごときに後れを取ることは断じて無いだろう。
そう、商船ごときに!
しかもNPCだよ、NPC。
そんなこんなで、私は再チャレンジを行った。
もちろん、チャレンジとは海賊行為そのものに他ならない。
海賊が海賊をして何が悪いのだろうか。
いいや、悪いことはない。
まさしく、それこそ海賊たる所以なのだ。
前回の反省点。
それは敵が三隻居たこと。
敵の数は、おそらく敵の名前に記されているに違いない。
そう思った私は、そこらを行く敵の名前に注目した。
すると、どうも名前の後に(2)などと表記があることに気が付いた。
そう、これがどうやら敵の船の数らしい。
それさえ分かれは、あとは一隻だけで航海している船を捜すのみだ。
そう、ネギを背負った鴨とは、まさにこのこと。
いまこそ乾坤一擲の打撃を、そして積年の恨みを晴らすべく、私は一隻だけで悠々と航海中のフランス商船に対し、攻撃を仕掛けた。
その結果、互いに併走しつつ砲撃戦を行い、消耗戦を制した私が勝利した!
初海賊の成果である。

戦利品は、
石仮面×2
タバコ×4
船は拿捕の仕方がわからなかったので撃沈した!
後で考えると、拿捕して売り払えば相当の金額になったのではないかと、後悔しだした。
いずれにせよ、クエスト以外での初海賊戦に、ようやく勝利した。
それは仲良くクルージングをしているようにも見えるが、その船同士の間には鉄の玉が行き交っていた。
向こうから来る鉄の玉はうなりを上げてこちらに届き、
またこちらから撃った大砲も、轟音と共に発射される。
外れた大砲は水柱を立ち上らせ、それを元に射角を調整する。
一つ。
また一つ。
向こうの船に大砲が当たってマストを折り、
そして私の船にも敵の弾によりマストが破かれる。
そう、これは戦いだ。
やるか、やられるか。
財宝を得るか、それとも全てを失うか。
この一戦に全ては掛かっていた。
s.jpg)
前回、私は屈辱の敗走をしてしまった。
それは私の経験不足、知識不足から来るものであり、
ようは言い訳がましいが、まさか敵が三隻も居るとは思わなかったというだけであり、
決して私が弱かったというわけでもないのだ。
経験不足と知識不足は、いわゆる力不足だって?
まあいいさ、そういうならそれでも良い。
だがしかし、これからの私は違う。
そう、知識と経験を幾許か得たからだ。
もう商船ごときに後れを取ることは断じて無いだろう。
そう、商船ごときに!
しかもNPCだよ、NPC。
そんなこんなで、私は再チャレンジを行った。
もちろん、チャレンジとは海賊行為そのものに他ならない。
海賊が海賊をして何が悪いのだろうか。
いいや、悪いことはない。
まさしく、それこそ海賊たる所以なのだ。
前回の反省点。
それは敵が三隻居たこと。
敵の数は、おそらく敵の名前に記されているに違いない。
そう思った私は、そこらを行く敵の名前に注目した。
すると、どうも名前の後に(2)などと表記があることに気が付いた。
そう、これがどうやら敵の船の数らしい。
それさえ分かれは、あとは一隻だけで航海している船を捜すのみだ。
そう、ネギを背負った鴨とは、まさにこのこと。
いまこそ乾坤一擲の打撃を、そして積年の恨みを晴らすべく、私は一隻だけで悠々と航海中のフランス商船に対し、攻撃を仕掛けた。
その結果、互いに併走しつつ砲撃戦を行い、消耗戦を制した私が勝利した!
初海賊の成果である。

戦利品は、
石仮面×2
タバコ×4
船は拿捕の仕方がわからなかったので撃沈した!
後で考えると、拿捕して売り払えば相当の金額になったのではないかと、後悔しだした。
いずれにせよ、クエスト以外での初海賊戦に、ようやく勝利した。
海賊というからには、商船を襲い、荷物を強奪するのが当然だ。
よって私は、フランスのNPCっぽい商船に対し攻撃を仕掛けた!

しかし、
この商船は武装しており、
かつ3隻の船団を組んでおり、
猛烈な攻撃を避けながら逃げざるを得なかった。
商船侮りがたし。
よって私は、フランスのNPCっぽい商船に対し攻撃を仕掛けた!

しかし、
この商船は武装しており、
かつ3隻の船団を組んでおり、
猛烈な攻撃を避けながら逃げざるを得なかった。
商船侮りがたし。
私はついにトルトゥーガへと到着した。
海賊の街であり、無法のはびこる最凶の地へと。

このゲームでは時間の概念は無いようだった。
まあ、航海がメインのゲームなので厳密な昼夜があると大きな矛盾が出るからでもあるだろう。
従って、昼夜については街ごとにあらかじめ決められているようだ。
そしてトルトゥーガは真夜中だ。
そう、人間が最もその本能をあらわにする時間。
太陽の下では行えないような行為が、ここでは当たり前のように行われるに違いない。
トルトゥーガは海賊の街ということで、海賊船が港に犇いている。
時折聞こえる大砲の音は、海賊船同士の戦いか、あるいはどこぞの国家の海軍でも攻めてきたのであろうか。
しかしそんな轟音の元でも、ここの住民はさしたる影響もなさげに日々生活を行っているようだ。
たくましいというほか無いだろう。

さて、街の中に入っていくと、そこには船があった。
港町だから船があるのは当たり前として、陸上にありえない角度でその船はあった。
一体どうやったらこんな配置になるのだろうか?
ここは海賊の街。あらゆる常識は捨て去らざるを得ないのかもしれない。
そんなこと、些末な事項だと、一笑にふして終わりだ。
などと心の整理をつけた。

おそらくメインストリートとなる場所であろう。
しかし、なぜか閑散としている様な気がする。
まだオープンβなので未完成なのかもしれない。
私の予想では、これらの建物の階上の手すり越しに、妖艶な娼婦たちが声を掛けまくり、手を招きまくりの、乱れた世界が広がっていると思っていた。
まあ、気長に待ち続けなければならないのかもしれない。
どちらにせよ些末な事項だ。

美しい水道橋だ。
こんな辺境の土地でローマ水道を見ることになろうとは。
しかもカリブの一辺境土地で。
まあ、眺めが綺麗なので、よしとする。

今度は沼が出てきた。
一体この島はどうなっているのだろう。
多様な自然に溢れているようだ。

今度は火山だ。
ちょっとやりすぎな感じだ。
とまあ、トルトゥーガの街は、まるでアスレチックのごとく多種多様な場所が存在する。
観光には持って来いなのかもしれない。
そしてとある重要人物を発見した。

そう、ウィリアム・キッド、通称キャプテンキッドだ。
なんかボスっぽい感じだ。
よくわからないが。
海賊の街であり、無法のはびこる最凶の地へと。

このゲームでは時間の概念は無いようだった。
まあ、航海がメインのゲームなので厳密な昼夜があると大きな矛盾が出るからでもあるだろう。
従って、昼夜については街ごとにあらかじめ決められているようだ。
そしてトルトゥーガは真夜中だ。
そう、人間が最もその本能をあらわにする時間。
太陽の下では行えないような行為が、ここでは当たり前のように行われるに違いない。
トルトゥーガは海賊の街ということで、海賊船が港に犇いている。
時折聞こえる大砲の音は、海賊船同士の戦いか、あるいはどこぞの国家の海軍でも攻めてきたのであろうか。
しかしそんな轟音の元でも、ここの住民はさしたる影響もなさげに日々生活を行っているようだ。
たくましいというほか無いだろう。

さて、街の中に入っていくと、そこには船があった。
港町だから船があるのは当たり前として、陸上にありえない角度でその船はあった。
一体どうやったらこんな配置になるのだろうか?
ここは海賊の街。あらゆる常識は捨て去らざるを得ないのかもしれない。
そんなこと、些末な事項だと、一笑にふして終わりだ。
などと心の整理をつけた。

おそらくメインストリートとなる場所であろう。
しかし、なぜか閑散としている様な気がする。
まだオープンβなので未完成なのかもしれない。
私の予想では、これらの建物の階上の手すり越しに、妖艶な娼婦たちが声を掛けまくり、手を招きまくりの、乱れた世界が広がっていると思っていた。
まあ、気長に待ち続けなければならないのかもしれない。
どちらにせよ些末な事項だ。

美しい水道橋だ。
こんな辺境の土地でローマ水道を見ることになろうとは。
しかもカリブの一辺境土地で。
まあ、眺めが綺麗なので、よしとする。

今度は沼が出てきた。
一体この島はどうなっているのだろう。
多様な自然に溢れているようだ。

今度は火山だ。
ちょっとやりすぎな感じだ。
とまあ、トルトゥーガの街は、まるでアスレチックのごとく多種多様な場所が存在する。
観光には持って来いなのかもしれない。
そしてとある重要人物を発見した。

そう、ウィリアム・キッド、通称キャプテンキッドだ。
なんかボスっぽい感じだ。
よくわからないが。
Pirates of the Burning Seaで出来る内容を、公式サイトを解読して簡単に説明すると、
■Blistering Naval Combat(怒涛の海戦?)
_20071210234114s.jpg)
すなわち、船同士のダイナミックな戦闘!
船はややリアルに操作する必要がある。
普通にキャラクターを動かすような操作はせず、例えばレーシングゲームの車の側面に大砲が付いている様なイメージが正しいかもしれない。
風向きによって船が傾いたり、あるいは船のスピードが増すなどする。
これらの要素が組み合わさって、単なるクリックのみで終わるゲームとは大きくその性質を異なる。
よって、ダイナミックでタクティカルな戦闘が楽しめる!
船のグラフィックもまあまあ綺麗で、青空の下の砲撃戦はなかなかの代物だと思う。
■Savage Swashbuckling(チャンバラ)

Swashbucklingの意味は、三銃士のように軽装で銃と剣を使用して戦うようなイメージらしい。
要は白兵戦だ。
いわゆるMMORPGでお馴染みの戦いだ。
■PvP-Conquerable World(PvPで世界征服?)
このゲームでは沢山の街があり、どうやらそれの支配権を巡って戦いがあるようだ。
それがおそらくPvPとしてあるように思われる。
いまいちよくわからない…
日本語の良いサイトがあればいいんだが…
■Sophisticated Missions(洗練されたクエスト群)
いわゆる一般的なクエストだ。
MMOの洋ゲーでは標準となりつつある大量のクエスト群が実装されている。
これを楽しめということだ。
ちょっと触った感覚では、結構なクエストがあるようだ。
■Dramatic Avatars(ドラマティックなキャラクター達)
s.jpg)
このゲームでは洋服屋さんに行くことで、自分のキャラの容姿を、好きにいじることが出来る!
それはキャラ作成が終わったあとでもである!
性別を変えることは無理のようだが、肌の色から髪型、服の色から種類まで、なんでもだ。
それらの種類は条件をこなすことで増えていく模様。
よくある、ゲーム内通貨が必要であったり、はたまたリアルマネーが必要だったりする必要はない!
すばらしい!
これはかなりの評価ポイントであると断言できる!
■Action For Every Play Style(他にもいろいろ遊べる)

他にも色々出来ることはあるようだ。
交易をしたり、冒険したり、などのようだ。
私はとりあえず、このカリブ海を探検する。
とりあえずの目的地は、最も偉大な海賊の街であるトルトゥーガだ。

トルトゥーガ…
海賊に満ち溢れ、欲望と暴力に満ち溢れた掃き溜めの街。
すべての公権力からかけ離れた恐ろしい街。
かのロロノアもこの街から略奪に出かけたという、いわくつきの街だ。
■Blistering Naval Combat(怒涛の海戦?)
_20071210234114s.jpg)
すなわち、船同士のダイナミックな戦闘!
船はややリアルに操作する必要がある。
普通にキャラクターを動かすような操作はせず、例えばレーシングゲームの車の側面に大砲が付いている様なイメージが正しいかもしれない。
風向きによって船が傾いたり、あるいは船のスピードが増すなどする。
これらの要素が組み合わさって、単なるクリックのみで終わるゲームとは大きくその性質を異なる。
よって、ダイナミックでタクティカルな戦闘が楽しめる!
船のグラフィックもまあまあ綺麗で、青空の下の砲撃戦はなかなかの代物だと思う。
■Savage Swashbuckling(チャンバラ)

Swashbucklingの意味は、三銃士のように軽装で銃と剣を使用して戦うようなイメージらしい。
要は白兵戦だ。
いわゆるMMORPGでお馴染みの戦いだ。
■PvP-Conquerable World(PvPで世界征服?)
このゲームでは沢山の街があり、どうやらそれの支配権を巡って戦いがあるようだ。
それがおそらくPvPとしてあるように思われる。
いまいちよくわからない…
日本語の良いサイトがあればいいんだが…
■Sophisticated Missions(洗練されたクエスト群)
いわゆる一般的なクエストだ。
MMOの洋ゲーでは標準となりつつある大量のクエスト群が実装されている。
これを楽しめということだ。
ちょっと触った感覚では、結構なクエストがあるようだ。
■Dramatic Avatars(ドラマティックなキャラクター達)
s.jpg)
このゲームでは洋服屋さんに行くことで、自分のキャラの容姿を、好きにいじることが出来る!
それはキャラ作成が終わったあとでもである!
性別を変えることは無理のようだが、肌の色から髪型、服の色から種類まで、なんでもだ。
それらの種類は条件をこなすことで増えていく模様。
よくある、ゲーム内通貨が必要であったり、はたまたリアルマネーが必要だったりする必要はない!
すばらしい!
これはかなりの評価ポイントであると断言できる!
■Action For Every Play Style(他にもいろいろ遊べる)

他にも色々出来ることはあるようだ。
交易をしたり、冒険したり、などのようだ。
私はとりあえず、このカリブ海を探検する。
とりあえずの目的地は、最も偉大な海賊の街であるトルトゥーガだ。

トルトゥーガ…
海賊に満ち溢れ、欲望と暴力に満ち溢れた掃き溜めの街。
すべての公権力からかけ離れた恐ろしい街。
かのロロノアもこの街から略奪に出かけたという、いわくつきの街だ。
大砲と、
暴力と、
金と、
そして度胸が全て。
時はまさに大海賊時代!

そんな時代があった。
時は18世紀後半。
カリブ海での出来事だ。
そしてカリブ海には様々な無法者の海賊が居た。
以下にその一部を紹介しよう。
「フランソワ・ロロネー(ロロノア)」
ワンピースにおける三刀流の剣士ではない。
そのモチーフとなったといわれる伝説の海賊だ。
この海賊は残虐極まりないと言う話だ。
カトラスを好んで使用していた模様。
「エドワード・ティーチ」
通称「黒ひげ」
黒ひげ危機一髪のモチーフとなった海賊らしい。
残忍極まりない海賊だったという。
こちらもワンピースにはその名が出てくる。
ワンピースではおそらく、ラスボスであろうと思われる。
「ウィリアム・キッド」
キャプテン・キッドとしての名が知られている。
あまたの小説の題材となっており、名前くらいを聞いたことはあるような感じの海賊だ。
そう、こういった有名どころの海賊はかならず出てくるに違いない。
ウィリアム・キッドはすでにトルトゥーガで発見した。
またその話は後日…
暴力と、
金と、
そして度胸が全て。
時はまさに大海賊時代!

そんな時代があった。
時は18世紀後半。
カリブ海での出来事だ。
そしてカリブ海には様々な無法者の海賊が居た。
以下にその一部を紹介しよう。
「フランソワ・ロロネー(ロロノア)」
ワンピースにおける三刀流の剣士ではない。
そのモチーフとなったといわれる伝説の海賊だ。
この海賊は残虐極まりないと言う話だ。
カトラスを好んで使用していた模様。
「エドワード・ティーチ」
通称「黒ひげ」
黒ひげ危機一髪のモチーフとなった海賊らしい。
残忍極まりない海賊だったという。
こちらもワンピースにはその名が出てくる。
ワンピースではおそらく、ラスボスであろうと思われる。
「ウィリアム・キッド」
キャプテン・キッドとしての名が知られている。
あまたの小説の題材となっており、名前くらいを聞いたことはあるような感じの海賊だ。
そう、こういった有名どころの海賊はかならず出てくるに違いない。
ウィリアム・キッドはすでにトルトゥーガで発見した。
またその話は後日…
やはり船に名前がつけられるようだった。
そして私は自分の所有する船に名前を付けた。
嵐が来ようとも、
凪が来ようとも、
軍隊が来ようとも、
ギロチンにかけられようとも、
悠々と堂々と、胸を張って穏やかに航海をするそよかぜのごとく、
「そよかぜ」と名付けた。
海賊船そよかぜの誕生だ。
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そして私は自分の所有する船に名前を付けた。
嵐が来ようとも、
凪が来ようとも、
軍隊が来ようとも、
ギロチンにかけられようとも、
悠々と堂々と、胸を張って穏やかに航海をするそよかぜのごとく、
「そよかぜ」と名付けた。
海賊船そよかぜの誕生だ。
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海賊としてスタートした私は、海賊の街が本拠地となる。
海賊の街は、柄が悪い。
それは前回の日記にも書いていた通りである。
そんな中、いくつか興味を引かれる写真を取ったので、いくつか掲載する。

ひどいツラ構えである。
不適で不遜だ。
しかしまあ、海賊とはこんなものだろう。
いわゆるチンピラだ。

食料品が露店で販売されている。
その食料品の周りには無数のハエがたかっている。
不衛生極まりない。
しかしまあ、海賊の街はこんなものだろう。
公共サービスなどあって無きに等しく、保健所などましてあるわけが無い。

昼間からいい大人が酒浸り。
果たしてこいつらはどうやって生計を立てて居るのであろうか?
こんな酒浸りで怠け者では、海賊行為を行うにしても返り討ちに会うのが自然な気がする。
まあ、掃き溜めの町ならやむをえないのかもしれない。

不思議な建物である。
いまいち何の建物かはよくわからない。

二階のベランダから艶めかしい声をかけてくる女。
それはふしだらで、自堕落な香り。
そう、ここは無法地帯なのだということを改めて思い知らされる。
ここはすべての欲望を満たす事のできる掃き溜めだ。

大道芸人だ。
客は居ないが、彼らは必死に芸を売り込んでいる。

情けなくも、女に捕まっている海兵だ。
屈辱に顔をゆがませ、そして懇願する。
せめて命だけはと。

白昼堂々と、公然と人さらいをする男。
無法といわずになんと言うべきか。
以上が最初のスタートする街のおおよその雰囲気だ。
少しなりとも、このゲームにおける方向性がある程度わかるのではないかと思う。
おそらく、カリブの海賊時代を楽しめと、このゲームの作者は言っているのだ!
海賊の街は、柄が悪い。
それは前回の日記にも書いていた通りである。
そんな中、いくつか興味を引かれる写真を取ったので、いくつか掲載する。

ひどいツラ構えである。
不適で不遜だ。
しかしまあ、海賊とはこんなものだろう。
いわゆるチンピラだ。

食料品が露店で販売されている。
その食料品の周りには無数のハエがたかっている。
不衛生極まりない。
しかしまあ、海賊の街はこんなものだろう。
公共サービスなどあって無きに等しく、保健所などましてあるわけが無い。

昼間からいい大人が酒浸り。
果たしてこいつらはどうやって生計を立てて居るのであろうか?
こんな酒浸りで怠け者では、海賊行為を行うにしても返り討ちに会うのが自然な気がする。
まあ、掃き溜めの町ならやむをえないのかもしれない。

不思議な建物である。
いまいち何の建物かはよくわからない。

二階のベランダから艶めかしい声をかけてくる女。
それはふしだらで、自堕落な香り。
そう、ここは無法地帯なのだということを改めて思い知らされる。
ここはすべての欲望を満たす事のできる掃き溜めだ。

大道芸人だ。
客は居ないが、彼らは必死に芸を売り込んでいる。

情けなくも、女に捕まっている海兵だ。
屈辱に顔をゆがませ、そして懇願する。
せめて命だけはと。

白昼堂々と、公然と人さらいをする男。
無法といわずになんと言うべきか。
以上が最初のスタートする街のおおよその雰囲気だ。
少しなりとも、このゲームにおける方向性がある程度わかるのではないかと思う。
おそらく、カリブの海賊時代を楽しめと、このゲームの作者は言っているのだ!
私は待ち続けていた。
冒険を。
そう、未知なる世界への憧れ、探究心。
新たな発見、そして大いなる世界を…

私は今まで探し続けていた。
そんなゲーム、あるはず無いさと。
コーエーの大航海時代も、ああこんなもんなんだなと、ある意味落胆していた。
何に落胆していたかというと、如何に手を抜いて世界を作るか、と言う点に重点が置かれていた事についてである。
数点のオブジェクトを使いまわしつつ配置し、表情の無いキャラクターが意味も無く突っ立っており、または定められたルートを歩くのみの単純さ。
いかにもプログラム通りですよと言わんばかりのその動き。
それらが絡み合い、無味乾燥な町全体の雰囲気を作り出していた。
確かにそれは大きな世界を作る際に、細かい労力を出来るだけかけないための手法かもしれない。
だが、だがしかし!
それはつまらない。
退屈なのだ。
人が人たる所以は、必ずしも予測が上手く働かないことにある。
数分後、彼は必ずこのルートを通ってくる、
あるいは、薄ら笑いをひたすら浮かべ続ける意味の無いNPC、
それらはただそこに在るだけのオブジェクトに過ぎない。
それが私を飽きさせた。
なんて世界は狭いのだろうかと。
そんな私にとって、Pirates of the Burning Seaの街並みは大変おもしろおかしく映った。

海賊の街を、雰囲気を、見事に表している。
ああ、海賊の街ってこんな感じだよな、とさえ思わせるほどだ。
そこには、街を作る際に手を抜かずに詳細を煮詰めた結果が見える。
三国志オンラインの街などとは、比べようも無い。
明らかに、世界観を再現させようという圧倒的な努力の塊がそこにある。
なぜ日本のゲームにはこの職人芸が見られないのだろうか…

海賊の街だから、法律は無い。
無法地帯なのだ。
昼間から酒を飲んで騒いでも、それは個人の勝手。
常識など、関係ないさ。
それが海賊の掟。

女は貞淑に、おしとやかで素直。
そんな常識糞くらえだ。
ガラが悪かろうが、だれも気にしない。
それが海賊の掟。
冒険を。
そう、未知なる世界への憧れ、探究心。
新たな発見、そして大いなる世界を…

私は今まで探し続けていた。
そんなゲーム、あるはず無いさと。
コーエーの大航海時代も、ああこんなもんなんだなと、ある意味落胆していた。
何に落胆していたかというと、如何に手を抜いて世界を作るか、と言う点に重点が置かれていた事についてである。
数点のオブジェクトを使いまわしつつ配置し、表情の無いキャラクターが意味も無く突っ立っており、または定められたルートを歩くのみの単純さ。
いかにもプログラム通りですよと言わんばかりのその動き。
それらが絡み合い、無味乾燥な町全体の雰囲気を作り出していた。
確かにそれは大きな世界を作る際に、細かい労力を出来るだけかけないための手法かもしれない。
だが、だがしかし!
それはつまらない。
退屈なのだ。
人が人たる所以は、必ずしも予測が上手く働かないことにある。
数分後、彼は必ずこのルートを通ってくる、
あるいは、薄ら笑いをひたすら浮かべ続ける意味の無いNPC、
それらはただそこに在るだけのオブジェクトに過ぎない。
それが私を飽きさせた。
なんて世界は狭いのだろうかと。
そんな私にとって、Pirates of the Burning Seaの街並みは大変おもしろおかしく映った。

海賊の街を、雰囲気を、見事に表している。
ああ、海賊の街ってこんな感じだよな、とさえ思わせるほどだ。
そこには、街を作る際に手を抜かずに詳細を煮詰めた結果が見える。
三国志オンラインの街などとは、比べようも無い。
明らかに、世界観を再現させようという圧倒的な努力の塊がそこにある。
なぜ日本のゲームにはこの職人芸が見られないのだろうか…

海賊の街だから、法律は無い。
無法地帯なのだ。
昼間から酒を飲んで騒いでも、それは個人の勝手。
常識など、関係ないさ。
それが海賊の掟。

女は貞淑に、おしとやかで素直。
そんな常識糞くらえだ。
ガラが悪かろうが、だれも気にしない。
それが海賊の掟。
Pirates of the Burning Seaのオープンβが始まった!!
そしてその参加方法を何とか理解した。
以下のややこしい手順を踏んで、ようやく参加が出来る!
ゲームデータは、fileplanetで落とせるようだ。
http://www.fileplanet.com/search.aspx?searchtype=2&q=Pirates+of+the+Burning+Sea
無料会員登録が必要。
有料会員にする必要はなし。
5GBのデータがある。
ダウンロードに7時間掛かった…
公式サイトでも記載があったが、βキーは、以下のサイトでも貰えるようだ。
http://www.eurogamer.net/article.php?article_id=89007
無料会員登録が必要。
朝まではそうだったが、現時点ではFilePlanetでもβキーが貰える模様。
http://www.fileplanet.com/promotions/potbs/
しかし、こういったややこしいのは、会員登録数を増やしたいからなのだろうか…
とても複雑怪奇な仕組みだ。
また、ココ以外にもβキーは貰える場所があると思われる。詳しくは公式サイト参照。
とりあえず20桁の英数字のコードが貰えたら、それでOK。
βキーを取ったら、次はstationアカウント取得だ。
ゲームを起動させる際に、stationアカウント作成の画面が出てくるので、それに従って作成すれば問題無しと思う。
私はVanguardの時にこのアカウントは作成したので、新たに作らなかった。
このアカウント作成後に、あらかじめ入手したβキーを登録する必要がある。
そしてようやくゲーム起動。
遊べるかと思いきや、今度はパッチが…
残り3時間…
そしてその参加方法を何とか理解した。
以下のややこしい手順を踏んで、ようやく参加が出来る!
ゲームデータは、fileplanetで落とせるようだ。
http://www.fileplanet.com/search.aspx?searchtype=2&q=Pirates+of+the+Burning+Sea
無料会員登録が必要。
有料会員にする必要はなし。
5GBのデータがある。
ダウンロードに7時間掛かった…
公式サイトでも記載があったが、βキーは、以下のサイトでも貰えるようだ。
http://www.eurogamer.net/article.php?article_id=89007
無料会員登録が必要。
朝まではそうだったが、現時点ではFilePlanetでもβキーが貰える模様。
http://www.fileplanet.com/promotions/potbs/
しかし、こういったややこしいのは、会員登録数を増やしたいからなのだろうか…
とても複雑怪奇な仕組みだ。
また、ココ以外にもβキーは貰える場所があると思われる。詳しくは公式サイト参照。
とりあえず20桁の英数字のコードが貰えたら、それでOK。
βキーを取ったら、次はstationアカウント取得だ。
ゲームを起動させる際に、stationアカウント作成の画面が出てくるので、それに従って作成すれば問題無しと思う。
私はVanguardの時にこのアカウントは作成したので、新たに作らなかった。
このアカウント作成後に、あらかじめ入手したβキーを登録する必要がある。
そしてようやくゲーム起動。
遊べるかと思いきや、今度はパッチが…
残り3時間…
Pirates of the Burning Seaに関する情報は、日本語にて解説のある場所は非常に少ない。
かろうじて、「4gamer」に細々と記載があるのみで、いうなれば零細MMOといった所だろう。公式サイトは二種類あるようだ。
Station.comのサイト
開発元のサイト
Station.Comのサイトで流れている音楽は、何となくパイレーツオブカリビアンを意識しているような気もしないでもないような気がする。
この音楽を聴くと、どちらかというと興奮してやまない、まちきれない、といった気分にさせられる。
もちろん、私はもう待ちきれない。
一刻も早く遊ばせて欲しいくらいだ。
しかしながら12/7にopenβのはずであるが、一向にその情報がFileplanetのサイトに出てきていない。うーん、一体どうなっているのやら…
話を元に戻そう。
肝心のゲーム内容であるが、舞台はカリブ海だ。
カリブ海は北アメリカ大陸と南アメリカ大陸とのおおよそ中間地点の海を指す。
かの有名なバミューダトライアングルもここにあるという話だ。
カリブ海といえば、海賊だ。
これは定石だ。
カリブの海賊は、非常に有名である。
現在あるすべての海賊に関する物語は、このカリブの海賊を何らかの形でモチーフにしているのではないだろうか、といってしまうくらいだ。
カリブの海賊は、いわゆるアウトローだ。
法の外の男達。
漢字で言えば、無法者、無頼漢が該当するだろう。
この無法者たちは、国家に頼らず、己の力量のみで生きるものたちであり、さらに彼らには武士道精神のごとくな明確な規律があったという。
そんな無法者たちが一つの島で大きな街を作っていたという。
島の名前はトルトゥーガ島。
どの国にも属せず、どんな法律も適用外の、極めつけの海賊の島。
そんなユートピアが、あったという。
そんな大海賊時代(ワンピースっぽい言い方だ…)が、このゲームの舞台なのだ。
果たしてどのようなゲームであるだろうか。
そして、私の放浪生活に終止符が打たれることになるだろうか。
すべては、まだ不確定だ。
かろうじて、「4gamer」に細々と記載があるのみで、いうなれば零細MMOといった所だろう。公式サイトは二種類あるようだ。
Station.comのサイト
開発元のサイト
Station.Comのサイトで流れている音楽は、何となくパイレーツオブカリビアンを意識しているような気もしないでもないような気がする。
この音楽を聴くと、どちらかというと興奮してやまない、まちきれない、といった気分にさせられる。
もちろん、私はもう待ちきれない。
一刻も早く遊ばせて欲しいくらいだ。
しかしながら12/7にopenβのはずであるが、一向にその情報がFileplanetのサイトに出てきていない。うーん、一体どうなっているのやら…
話を元に戻そう。
肝心のゲーム内容であるが、舞台はカリブ海だ。
カリブ海は北アメリカ大陸と南アメリカ大陸とのおおよそ中間地点の海を指す。
かの有名なバミューダトライアングルもここにあるという話だ。
カリブ海といえば、海賊だ。
これは定石だ。
カリブの海賊は、非常に有名である。
現在あるすべての海賊に関する物語は、このカリブの海賊を何らかの形でモチーフにしているのではないだろうか、といってしまうくらいだ。
カリブの海賊は、いわゆるアウトローだ。
法の外の男達。
漢字で言えば、無法者、無頼漢が該当するだろう。
この無法者たちは、国家に頼らず、己の力量のみで生きるものたちであり、さらに彼らには武士道精神のごとくな明確な規律があったという。
そんな無法者たちが一つの島で大きな街を作っていたという。
島の名前はトルトゥーガ島。
どの国にも属せず、どんな法律も適用外の、極めつけの海賊の島。
そんなユートピアが、あったという。
そんな大海賊時代(ワンピースっぽい言い方だ…)が、このゲームの舞台なのだ。
果たしてどのようなゲームであるだろうか。
そして、私の放浪生活に終止符が打たれることになるだろうか。
すべては、まだ不確定だ。
以前から密やかに注目していたMMOの一つ、
「Pirates of the Burning Sea」がどうやらオープンβのようだ!
カリブの荒海を、海賊になって荒らしまわれるのかもしれない!
ゲーム内容はいまいちよく理解していないが、面白そうだ。
やはり、ここはワンピース好きの私にとっては、大変興味をそそられる。
「Pirates of the Burning Sea」がどうやらオープンβのようだ!
カリブの荒海を、海賊になって荒らしまわれるのかもしれない!
ゲーム内容はいまいちよく理解していないが、面白そうだ。
やはり、ここはワンピース好きの私にとっては、大変興味をそそられる。
そう言えば、昔プレイステーションでCivilizationというゲームを遊んだ。
一時期、ひどく熱中したものだった。
最近では4作目まで出ているらしいということで、懐かしさも手伝って早速遊んでみた。
なかなか楽しかった。
そしてこのゲームの中で気に入っているのは、ときどき格言が画面上に現れることだ。
「言葉は破壊と癒しの力を有する。真実に根ざした慈愛の言葉は、この世を変えることもできるのだ。−ブッダ」
うーん、含蓄あるなぁ
一時期、ひどく熱中したものだった。
最近では4作目まで出ているらしいということで、懐かしさも手伝って早速遊んでみた。
なかなか楽しかった。
そしてこのゲームの中で気に入っているのは、ときどき格言が画面上に現れることだ。
「言葉は破壊と癒しの力を有する。真実に根ざした慈愛の言葉は、この世を変えることもできるのだ。−ブッダ」
うーん、含蓄あるなぁ
| HOME |
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